Bundle by freee ヘルプページ
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記事
Bundle by freee ヘルプページによる最近のアクティビティ-
スキャナーアプリから備品と資産番号を紐付けする
事前準備 シリアル番号を含む備品情報をWeb版のBundleから登録します。備品の追加手順については 備品を追加する をご参照ください。 💡注意 Web版のBundleにシリアル番号の登録が無い備品はスキャナーアプリから紐付けができません。 備品の資産番号のQRコードを作成します。QRコードの内容が以下のようになっていれば、テプラ、スプレッドシート等のどのような方法で作成いただいても問題...
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freee IT管理サポート年末年始休業のお知らせ
平素よりfreee IT管理をご利用いただき、誠にありがとうございます。freee IT管理サポートチームです。表題の件につきまして、以下の期間にfreee IT管理サポートは年末年始の休業をいたします。ご多忙のところ誠に恐れ入りますが、内容ご確認いただきますようよろしくお願いいたします。 ▼ 年末年始休業スケジュール2025年12月27日(土) 〜 2026年1月4日(日) なお、土日や年...
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freee販売
freee販売との連携を追加する freee販売連携の手順 アプリカタログから「freee販売」を探し、[連携を追加]をクリックします。 モーダルが表示されたら「メールアドレス」「パスワード」、必要に応じて「2要素認証のシークレットキー」を入力し、[連携を追加]をクリックします。2要素認証のシークレットキーがわからない場合2要素認証のシークレットキーは2要素認証の初回設定時にしか表示され...
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[ブラウザ拡張機能]検知されたアプリ内でログインに使用したアカウントは確認できますか?
アプリにアクセスした後に実際にログインをしたか、ログインした場合どのアカウントを使ったか、ログイン以外に何か作業をしたか、までは検知対象外となります。 例: ブラウザ拡張機能のメールアドレス設定欄にtaro@example.comを設定 Bundleにアクセス freee@example.comのアカウント情報でログイン 上記の場合、taro@example.comと紐付くメンバーの...
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[共通]アプリの残ライセンス数を確認する
以下の画面から、対象アプリで契約している残ライセンス数と利用数を確認可能です。 マイアプリ一覧 [マイアプリ]> 対象アプリ >[契約・請求]タブ>[ライセンス情報] 現在は以下アプリにのみ対応しています。 Adobe Google Workspace(フレキシブルプラン除く) Microsoft Entra ID Microsoft 365 Bundleからプロビジョニングを実...
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スキャナーアプリから備品情報を編集する
資産番号のQRコードをスキャナーアプリで読み取り、対象の備品の情報を確認/編集することが可能です。 スキャナーアプリから備品情報を編集する スキャナーアプリを起動し、[情報編集]をタッチします。 備品の資産番号QRコードを読み取ります。画面下部に読み取った備品の情報が表示されるので、[編集]をタッチします。 編集したい備品をタッチします。 備品情報を編集し、[保存]をタッチします。
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2025.11.26 リリース
お知らせ「Bundle by freee」から「freee IT管理」へサービス名称を変更します2023年のWhy社参画時より使用してまいりました「Bundle by freee」のサービス名称を、このたび「freee IT管理」に変更いたします。価格や仕様についての変更はなく、名称の変更のみとなりますのでご安心ください。プロダクト上の表記変更は2026年1月以降より順次予定しています。fr...
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freee請求書
freee請求書との連携を追加する freee請求書連携の手順 アプリカタログから「freee請求書」を探し、[連携を追加]をクリックします。 モーダルが表示されたら「メールアドレス」「パスワード」、必要に応じて「2要素認証シークレットキー」を入力し、[連携を追加]をクリックします。2要素認証のシークレットキーがわからない場合2要素認証のシークレットキーは2要素認証の初回設定時にしか表示...
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[ブラウザ拡張機能]利用していないアプリが検知されているのは何故ですか?
ブラウザ拡張機能が検知しているのは、拡張機能をインストールしたブラウザで「アクセスしたアプリ」であるためです。 例: ブラウザ拡張機能のメールアドレス設定欄にtaro@example.comを設定 freee会計にアクセス ログイン等はせず、そのままページを閉じる 上記の場合であっても、taro@example.comと紐付くメンバーの利用アプリとしてfreee会計が検知されます。
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[MDM連携]Jamf Proから備品をインポートする
MDM連携の目的ご利用のMDMをBundleと連携することで以下のようなメリットがあります。「MDM管理のデバイス」と「MDMでは管理できない備品」をBundleで一元管理することができる複数のMDMを利用している場合でもBundleをマスタとして統合することができる 概要Jamf Pro上に存在するデバイスをBundleに備品としてインポートすることが可能です。既にBundle上に手動ま...