Bundle by freee ヘルプページ
- 合計アクティビティ 944
- 前回のアクティビティ
- メンバー登録日
- フォロー 0ユーザー
- フォロワー 0ユーザー
- 投票 0
- サブスクリプション 462
記事
Bundle by freee ヘルプページによる最近のアクティビティ-
2024.01.12 リリース
新機能 Adobeの残ライセンス数を取得できるようになりました 下記の画面にて、契約している残ライセンス数と利用数を取得できるようになりました。 [マイアプリ]>[Adobe]>「契約・請求] マイアプリ一覧 Bundleからプロビジョニングを実行する際に残ライセンス数不足で失敗する等の課題を解決するため、今後他のアプリも対応し、改善してまいります。 機能改...
-
Chatwork
Chatworkとの連携を追加する Chatwork連携の手順 [アプリカタログ]から「Chatwork」を探し、[連携を追加]をクリックします。 画面内のヒントに従い、モーダルにOAuthクライアントの「クライアントID」と「クライアントシークレット」を入力し、[連携を追加]をクリックします。 「OAuthクライアント」の設定方法 Chatwork画面右上のユーザー名からメニ...
-
2024.01.05 リリース
機能改善 GMOサインのプロビジョニング時、権限の変更が可能になりました [マイアプリ]> アプリ詳細ページの[アカウント]やメンバープロフィール詳細ページにて、右横の三点リーダーから権限変更を実行いただけます。
-
Dropbox
Dropboxとの連携を追加する ※ビジネスプランのアカウントで連携をお願いします。 Dropbox連携の手順 アプリカタログを表示して「Dropbox」を選択します。 [連携を追加]をクリックすると、Dropboxの連携するページへ移動します。 赤枠内にメールアドレスを入力して続行をクリックしてください。 4.下図のウィンドウに変遷したら、パスワードを入力してログインをクリックしてく...
-
2023.12.22 リリース
機能改善 グローバルナビゲーションの表示をわかりやすくしました 主な変更点は以下の通りでございます。 関連性の高いメニューごとにセクション分け 組織設定を「設定」として、トップページのグローバルナビゲーションに表示 Atlassianのプロビジョニング時に、意図せず既定のグループが割り当てられないよう改善しました 従来、Atlassianのプロビジョニング...
-
2023.12.15 リリース
新機能 メンバーインポートの優先順位を設定できるようになりました メンバー取り込み元(メンバーインポートが有効)のアプリを複数設定いただいている場合、従来、各アプリのアカウント同期のたびにメンバー情報が更新される「後勝ち」の状態でした。 今回のリリースにより、メンバー取り込み元のアプリに優先順位を設定し、優先順位の高いアプリの属性をメンバーの属性に反映できるようになりました。なお、数字が...
-
Zoom
Zoomとの連携を追加する Zoom連携の手順 アプリカタログを表示して「Zoom」を選択します。 [連携を追加]をクリックすると、Zoomにログインするページへ遷移します。 メールアドレス、パスワードを入力しサインインをクリックします。 以上でZoomとの連携は完了です。 Zoomとの連携を解除する [アプリ]> Zoom > [設定] > [アプリの情報]を開きます。...
-
2023.12.08 リリース
機能改善 同一アプリにつき複数テナントを連携している場合において、異なる部署間の部署コードの重複を許容できるよう改善しました 従来、同一アプリにおいて複数テナントを連携している場合、テナント間で同一の部署コードを持つ部署を許容できない状態でした。今回のリリースでは、Bundle上で「会社」の概念を新たに追加しテナントと会社を紐付けて識別することにより、部署コードの重複を許容し、それぞれ異...
-
Slack
Slackとの連携を追加する 💡 「Slack Enterprise」をご利用の場合は、アプリカタログから「Slack Enterprise」をご選択いただき、そちらをご連携ください。 Slack連携の手順 アプリカタログを表示して「Slack」を選択します。 [連携を追加]をクリックすると、ログイン中のSlackワークスペースと連携するページへ移動します。 アクセス範囲を...
-
2023.12.01 リリース
機能改善 Bundle APIのご利用について、IPアドレス制限を行うよう改修しました セキュリティ向上の一環として、Bundle APIのご利用についてIPアドレス制限を行うよう改修いたしました。Bundleの[設定]>[組織]配下の[セキュリティ]>[IPアドレス制限]に、APIをリクエストする環境のIPアドレスを追加いただくことで制限下のご利用が可能になります。 ※Bundl...