ブラウザ拡張機能の検知対象は基本的にfreee IT管理側のデータベースに登録のあるアプリのみとなっておりますが、管理者側で独自に登録することが可能です。
- [検知アプリ]>[カスタム検知アプリの追加]をクリックします。
以下項目を入力し、[登録する]をクリックします。
アプリケーション 【必須】任意のアプリケーション名を入力します。 URL 【必須】追加したいアプリのURLを入力します。(複数登録可)
例:
「freee IT管理」であれば「bundle.jp」
「freee会計」であれば「secure.freee.co.jp」
説明 任意の説明文を入力します。 アイコン 任意のアイコン画像を設定します。 - カスタム検知アプリが追加されます。
- 対象カスタム検知アプリの三点リーダーから編集および削除が可能です。