新機能
コスト管理: freee会計の明細から請求情報を取り込むことができるようになりました
機能概要:
freee会計と連携することで、明細からSaaS利用料金を自動検知し、請求情報として取り込むことができます。
AIが摘要からSaaSサービス名を予測し、[請求情報]>[未取り込み]タブに請求情報が表示されます。
取り込んだ請求情報は[取り込み済み]タブで確認でき、支払い方法に「freee会計連携(口座名)」と記録されます。
解決する課題:
本リリースにより、freee会計の明細から手入力なしで請求情報を管理することが可能になり、登録作業の手間を大幅に削減できます。
※本機能をご利用いただくには、事前に「freee会計の検知アプリ設定」で明細の連携設定が必要です。
詳細はこちらの【コスト管理】freee会計の明細から請求情報を取り込むをご確認ください。
機能改善
備品一覧: CSVインポートで保管場所をクリアできるようになりました
解決する課題:
これまで備品CSVインポート時に、保管場所列を空欄にしても既存の保管場所をクリアすることができませんでした。今回のリリースにより、CSVインポートで既存の保管場所をクリアできるようになり、備品管理の利便性が向上しました。