お知らせ
検知アプリをグローバルナビゲーションに追加しました
これまでマイアプリ内の機能として提供されていた検知アプリは、画面左側グローバルナビゲーションに独立した項目として移動しました。
- [検知アプリ] からアクセスできます。
検知アプリの詳細については、こちらの[ブラウザ拡張機能]従業員の利用アプリを検知するをご確認ください。
機能改善
ユーザー: 招待画面内からメンバーを作成できるようになりました
[設定]>[ユーザー]からユーザー招待をする際に、招待画面からメンバーを作成できるようになりました。
解決する課題:
ユーザー招待画面からメンバーの作成とユーザー招待を一度で完了できるようになり、作業効率が向上しました。
ユーザー招待の詳細については、こちらのユーザーを管理するをご確認ください。
検知アプリの詳細画面からCSVエクスポートができるようになりました
[検知アプリ]>対象のアプリ>[開く]から、CSVエクスポートができるようになりました。
解決する課題:
アプリごとの検知対象者の一覧がCSVで取得可能となり、対象者の棚卸しや監査作業が効率化されました。
マイアプリ: エクスポートCSVのカスタマイズができるようになりました
解決する課題:
CSVフォーマットを自由にカスタマイズすることが可能となり、機密性の高い情報を含めずに、安全かつ効率的にデータを出力できるようになりました。
詳細はこちらのマイアプリのCSVエクスポートフォーマットをカスタマイズするをご確認ください。
MDM連携: 備品種別/属性を削除できるようになりました
解決する課題:
これまでは、MDM連携をした場合に自動で作成される備品種別/属性は削除することができませんでした。
本リリースにより、MDM製品の備品種別/属性が削除可能になり、備品マスタを整理し、視認性を向上できます。
詳細はこちらの[MDM連携]自動作成された備品種別/属性を削除するにはどうすればいいですか?をご確認ください。