新機能
連携アプリを追加しました
| アプリ名 | 連携方式 | 対応アクション | 備考 |
| Oracle Fusion Cloud HCM | ID・Password | ・アカウントの同期 | 連携に使用するアカウントにSSOまたは二要素認証などを設定している場合、設定を解除してから連携追加をお試しください。 |
機能改善
Google Workspace: 「アカウントからライセンスを削除」のアクションを追加しました
解決する課題:
管理コンソールに遷移せず、freee IT管理上から一部のライセンスを直接アカウントから削除することが可能になり、利便性が向上しました。
備品一覧: 利用者情報のホバー表示機能を追加しました
「利用者」部分にマウスカーソルを合わせることで利用者の「メールアドレス」および「社員番号」が表示されるようになりました。
解決する課題:
同姓同名の利用者が存在する場合にも利用者情報を参照することで区別が可能になりました。
ユーザー: CSVエクスポート機能を追加しました
解決する課題:
ユーザー一覧をCSVとしてエクスポートできるようになり、スプレッドシート/Excelなどでの管理が可能になりました。
メンバー / 備品一覧: ソート順がブラウザに保存されるようになりました
解決する課題:
別ページへの遷移後や別ウィンドウでfreee IT管理にアクセスした場合にも、「ステータス」「種別」などで一覧をソートした状態が保存されるようになり、利便性が向上しました。
ただし、仕様上シークレットウィンドウを利用する場合には保存されません。
kickflow: プロビジョニング時に「グループ」を指定できるようになりました
解決する課題:
freee IT管理からより柔軟なプロビジョニングが可能になりました。
メンバー: 「役職」でのフィルタリング&ソートができるようになりました
解決する課題:
「部長」「マネージャー」などの役職によるメンバー管理が可能になり、利便性が向上しました。