📢 お知らせ
ログイン方法が「freeeアカウントでログイン」のみに変更となりました
先般ご案内しておりました通り、2025年9月1日(月)より、Bundleへのログイン方法がfreeeアカウントのみに変更となりました。
この変更に伴い、「ユーザー」という新たな概念が追加され、これまでの管理者に加え、一般の従業員もBundleにログインできるようになりました。また、それに伴い管理者を含むユーザーの招待方法も変更となっております。
詳細については、以下のヘルプページをご確認ください。
機能改善
備品: 種別を変更した時に、属性の値が引き継がれるようになりました
これまでは、備品の種別(例:デスクトップPCからラップトップPC)を変更すると、入力済みのCPUやメモリといった備品属性の値がデフォルト値以外リセットされてしまい、再度入力する手間が発生していました。
本リリース以降、変更前の備品種別と変更後の備品種別が共通の属性を持っている場合、その属性の値が引き継がれます。
解決される課題:
これにより、備品種別の変更後も入力済みの属性情報が失われることがなくなり、管理者の再入力の手間を大幅に削減します。
備品の新規追加・編集・複製方法については、以下のヘルプをご確認ください。
システム・ゲストアカウント: CSVエクスポートで「メモ」を出力できるようになりました
本リリースにより、システムアカウントおよびゲストアカウントのメモがCSVエクスポートに対応しました。
これまで、メモはCSVに出力できませんでしたが、本リリース以降は、アカウントに登録されたメモをCSVで出力し、一覧で確認できるようになります。
解決される課題:
これにより、アカウントに登録されたメモをCSVで一覧化し、管理状況を簡単に把握できるようになります。たとえば、メモに「なぜゲストアカウントに登録したか」の証跡を残している場合など、CSVでまとめて確認することが可能になります。
注意点:
CSVエクスポート時のメモの出力には、最新100件までという上限があります。